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数学の問題のストックについて考える。

こんにちわ。今日も暑いですね。

理系数学<A>のテキストが思っていたよりも難しくてひよっている昨今です。

今日は数学について書こうと思います。

いつも読んでいるブロガーさんが数学のストックを今年度すべて計画通りやれたとしてどれだけできるかということについて書いていたので、僕も書きだしてみることにしました。

 

代ゼミ

理系数学<A>36題×4集×二学期分=288題

医系数学33題×二学期分=66題

 

医学部攻略の数学Ⅲ 60題

mathematics monster ??題

 

 

となりました。書き出してみるとけっこうな問題数です。これが多いのかどうかはわからないですが、多かろうが少なかろうが消化して、抽象化し、他の問題に使えるようになっていなかったらただ板書したも同じ。まずはしっかりこれを頭を使ってプロセスの一つ一つを噛み砕いてやり込んでいきます。また、僕が読んでるブロガーさんは上級問題精講もやっていたみたいで、自分もこれに何かプラスしたほうがいいのかなと思っていますが、今はまだ考える時期ではないと思うのでとりあえず上に挙げているものを完璧にすることから始めます。

一般的なルートは一対一(網羅系)→演習系の流れだと思いますが、自分は網羅系をちゃんと習得していないので基礎に不安が残っています。今からでもやったほうがいいのか、それとも予備校のテキストの演習系をやりながら抜けている穴を見つけつつ、そこだけ網羅系をやりながらいいのかけっこう悩んだりもしています。予備校の講師の方々はテキストだけで良いってひとが多い気がします。

 



授業の一番初めのガイダンスで藤田先生が言っていて強く印象に残ったのが「基礎の問題はたくさんやるのがいい、逆に思考力を鍛える問題は数やればいいというのはまったく間違いで、一問一問を本当に大切にやる」ということでした。これは主観が入りまくった勝手な思い込みなのかもしれませんが、数学は本当に一問が合否を握る大きな鍵になってくると思いますので、数学は特に時間をかけてこれからもやっていきたいと思います。(といいつつ、最近あまり時間をかけられていない…)以上、今日は数学について考えるエントリーでした。それではまた。

 

✄-------------------------キリトリ--------------------------✄

 

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