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共通テスト英語の授業でなんとなくわかったこと

リーディングはまだ数回しか受け終えてないのですが、リスニングの方はすべて受け終えて、今復習の真っ最中。なんとなくわかったことは、文法問題がなくなったことでセンターの時にはなかった、文法がしっかりわかっていないと、解けないような問題がリーディング、リスニングの問題の中で問われる設問がしっかり作られるということです。リスニングでは文法的な根幹がイラストになって問われたり、リーディングではパラフレーズの力が問われてるように感じました。

センターの時にももちろんこう言う問題はあったとは思いますが明らかにあの文法事項のここを聞いている、と言うのがわかる設問が増えた気がします。なのでそれをヒントにしてしまえば、内容が多少捉えられなくても文法的に答えられてしまうと言うおまけになることにもなるのですが、より文法知識を単純に文法として聞くのではなく別角度から捉えてきているので少し難易度は上がるのかなと思いました。その分、通常のリスニング、リーディングの問題の難易度は下がるようなので結構そこで丼勘定になるのかな、と言うのが今のぼくの勝手な憶測です。

結局どうなるかなんて誰にもわかりませんが、ひとつヒントとして自分の中で押さえておこうかなと思っています。これから各予備校でも本格的に共通テスト模試が始まると思うので、それを受けてみてまたわかったことがあれば書いていこうと思います。今日はこの辺で。それではまた。

余談

先日、ストレス発散のために友達を卓球を1時間半やったんですが、めちゃくちゃ筋肉痛になりました。
大きい筋肉はまだそこまで筋肉痛にはならないですが、細かいステップをする小さい筋肉はすぐ筋肉痛になりますね。運動してから二日後に筋肉痛になるとかいうところまでは至ってないのですが、最近体の衰えが半端ないです。果たしてこんな体力でちゃんと医者として働けるのだろうか・・・

✄-------------------------キリトリ--------------------------✄

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